お知らせ

2019年06月10日(月)  10:00

【令和元年】夏越大祓式のご案内

夏越大祓式タグ.png 

・夏越大祓のご案内

今年も夏越大祓の時期が近づいてまいりました。

当社では、毎年「6月30日の17時」に夏越大祓式を執り行っております。

大祓式で使用する大祓人形(ひとがた)の頒布は神社社務所でおこなっております。

 

参列希望の方は、

人形一枚につき「お一人の名前、年齢、性別、身体の気になる所」をお書きになり、

下記の方法でご自身を祓ったのちに、

「申込書・人形・初穂料」を封筒等に入れて6月28日までに神社まで郵送又はご持参ください。

 大祓い人形-1.png

 ・上記を参考に人形に氏名を記入して、

 身体をよく撫でた後、息を3回吹きかけてください。

 

・お一人につき一枚ご記入ください。 

 

・お一人につき500円お納めいただきます。

 

 

夏越大祓式 

日付:6月30日

時間:17時 開式

初穂料:お一人につき500円からお気持ち

2017年12月02日(土)  11:48

新年祈祷について(企業・団体様)

・企業、団体様の年頭参拝のご予約は神札等準備の都合上、旧年中のご予約が必要です。

 

 

ご予約受付期間:

旧年中12月1日12月28日

 

 

執行可能日:

1月4日以降

(1月1日~3日は、企業・団体のご予約はできません)

 

 

ご予約方法:

①日付と時間の予約

まず、お電話または社頭窓口にて、日付とお時間のご予約を取っていただきます。

 

②必要事項を記入

日時の予約が確定いたしましたら、申込用紙に必要事項をご記入いただきます。

 

※1回のご祈祷時間枠をひとつの企業、団体様のご参拝のみとさせていただいております。

 

2017年12月01日(金)  13:57

年越大祓式のご案内

年越大祓式タグ.png

・年越大祓式のご案内

今年も年越大祓の時期が近づいてまいりました。

豊受神社では毎年「12月31日の15時」より年越大祓式を執り行っております。

 

社頭では大祓人形(ひとがた)の頒布をおこなっております。

 

参列希望の方は、

人形一枚につき「お一人の名前、年齢、性別、身体の気になる所」をお書きになり、

下記の方法でご自身を祓ったのちに、

「申込書・人形・初穂料」を封筒等に入れて神社まで郵送又はご持参ください。

 大祓い人形-1.png

 ・上記を参考に人形に氏名を記入して、

 身体をよく撫でた後、息を3回吹きかけてください。

 

・お一人につき一枚ご記入ください。 

 

・お一人につき500円お納めいただきます。

 

年越大祓式

日付:12月31日

時間:15時 開式

初穂料:お一人につき500円からお気持ち

 

2017年12月01日(金)  09:53

・正月の授与所について

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正月 授与所時間-1.png

お札、お守りの頒布は上記、時間内にて承っております。
(時間外でのご希望には対応出来ませんので、ご注意ください。)

 

 

※社頭の状況により、若干早めに授与所を閉めさせていただくことがございます。
※その他、会合等、神社都合により4日以降の時間帯は変動する場合があります。
※お受けになられた神札への名入れは承っておりません。(神札等への名入れご希望がある場合には、必ず御祈願をお受けいただく事が必要となります。)

2017年10月05日(木)  12:08

御札の祀り方

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・御札の祀り方

札の祀り方.png

 

 

神棚のお札は、基本的に

中央に伊勢の神宮のお札、

向かって右側には産土(氏神)神社のお札、

左には崇敬している神社のお札が入ります。


また、お札の入る箇所が一つしかない神棚の場合は、上から「神宮大麻」「氏神様」「崇敬神社」の順で入れておまつりします。

 

 

【用語説明】
「産土神社」
その方の昔から住んでいる土地の神さま。

または、生れたところの神さまです。

今日では同じ意味合いで「氏神神社」という語も使用されています。


「神宮大麻」
伊勢の神宮のお札です。

伊勢の神宮は日本の大親神さまとして、全てに恵みを与えてくれる神さまです。

また、全国の総氏神と仰がれているため、必ず、神宮大麻を氏神さまのお札と併せておまつりください。

 

「崇敬神社」
氏神さまとは別に特に崇敬を寄せている神社から受けたお札は、神棚の向かって左側へおまつりします。

 

晦日祓(みそかっぱらい/みそかばらい)」 〈歳神様〉
基本的には、盗難除けのお札。神棚ではなく、玄関の外側に貼っておまつりします。

また、大晦日にはお札の中に入っている幣束を取り出して、家族や家中をお祓いします。

お祓いした後は、またお札の中へ幣束を納めて下さい。

 

「荒神様(こうじんさま)」〈歳神様〉
火の神さまです。

晦日祓同様、本来は神棚ではなく、台所でおまつりいただくものです。

 

【よくある質問】

Q、お札はどのくらいの期間おまつりすればいいのですか?
A、お札やお守りは一年間おまつりを頂きまして、一年経ちましたらまた神社へお納めください。

 

 

Q、神棚のお供え物はどうしたらいいのですか?
A、神社では神職が毎日神さまへお供えをしていますが、一般家庭では毎日お供え物を交換するのが難しいという方もいらっしゃると思いますので、そうした場合には、そのご家庭で、例えば毎月一日、十五日に交換するとかきまりを設けることもお勧めします。

 

 

Q、お札を覆っている薄い紙は剥がしてしまってもいいのでしょうか?
A、大丈夫です。こちらはお札が皆様方のご家庭に着くまでに穢れてしまわないように、お札を包んでいるものですので、お札をおまつりする前に剥がしていただいても結構です。

 

 

Q、祈祷などを受けた際にいただいた木札などは神棚で一緒に置いてもいいのでしょうか?
A、もちろん、祈祷などを受けられた際に頂いたお札も神さまの分霊を戴いているものですので神棚の脇などに置いておまつりください。

 

 

Q、お札はどちら向きにおまつりすればいいのですか?
A、お札の正面が、「南」か「東」を向くようにしておまつりしてください。

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今日の予定